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働く環境

募集要項

ワークライフバランスとは、仕事上の責任を果たしながらも、仕事以外の事(子育て、介護、地域活動、自己研鑽など)に取り組むことができるバランスの取れた働き方を意味しています。
ソニー生命では、社員がそれぞれのライフスタイルに応じて能力を最大限に発揮できるよう、仕事と家庭生活の両立を重視した各種支援制度の導入と職場の環境整備を行っています。

【ワークライフバランスDAY】計画的・効率的な業務遂行を意識し、「ライフ」を充実させることで得られた経験・発見を仕事に活かしてもらうために月1回、18時までに退社する「ワークライフバランスDAY(ノー残業DAY)」を設けています。 【積立(ボランティア)休暇】社員が積極的に社会貢献活動を行えるよう「積立(ボランティア)休暇」を導入し、平日のボランティアにも積極的に参加できるようにしています。(ボランティア休暇の対象となる活動 社会福祉活動・災害救援活動・環境保全活動・国際交流・協力活動・地域・社会活動 【骨髄ドナー休暇の導入】生命保険業界で初の「骨髄ドナー休暇」を導入しています。社員が骨髄ドナーとして骨髄液を提供する際の就業上の負担を軽減することを目的にしたものです。

出産・育児支援制度

ソニー生命では、設立当初より子育てを行う社員が継続して就業できるよう法令を上回る社内制度を整備し、「次代を担う子供の育成支援に積極的に取り組む企業」として認定を受けています。
子育てと仕事の両立を通じ、子どもが健やかに生まれ、成長するための環境整備に積極的に取り組んでいます。

出産・育児に関する制度

イメージ図

取組内容(概要)
  • 01 育児休業期間を3歳まで延長
  • 02 育児休業期間を一部有給化
  • 03 短時間勤務制度を導入( 小学校3年生まで)
  • 04 所定外就業免除を導入( 小学校3年生まで)
  • 05 育児をする社員の勤務形態の柔軟化
  • 06 積立(ボランティア)休暇の取得を育児・看護理由にも拡大
  • 07 子の看護休暇を付与(有給扱)
  • 08 ベビーシッター育児支援
  • 09  ワークライフバランスDAY(ノー残業DAY)の実施
  • 10 在宅勤務制度を導入

ソニー生命は、厚生労働省より「子育てサポート企業」として認定され、
「くるみんマーク」を取得しています。

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